2012年04月21日

第二章 第一回 東西戦〜〜その4〜〜

東西戦終了です。

20120420_東西戦最終戦況.gif


結局織田家は敵方の砦を1つとして落とせず。
1箇所、徳川家の砦1に取り付いて、私も陣掃除と砦攻撃の途中まで参加していたのですが、戦況・時間帯ともに悪かったため、参加者が少なくどうにもなりませんでした。

結局、武田家・北条家が砦やら城やらを落としていくのを指をくわえて見ているだけということに。

織田家としての攻撃目標をどこにするのか開戦前から指示が出ていれば、ここまで人数が少ないということもなかったでしょう。
残念でなりません。1つくらい攻略してみたかったYO(>_<)
もうちょっとがんばれ、盟主会。

ところで、問題になっていたのは、砦・城でのハイエナ行為です。
通常合戦のハイエナとは異なり、戦功がその砦・城への「(陥落戦功値÷総攻撃力値)×個人が実行した攻撃力」で比例配分されるため、陣掃除もせずにソロ突貫していた人に多くの戦功が入ってしまうというものです。

伊達家本城付近の陣掃除が終わる前に、織田家の人の何人かが突貫をしていたようですね。
これは良いことではないでしょう。問題点が明らかになったわけですから、あとはマナーの問題です。
少なくとも自分の所属している同盟の中では、慎む方向に話を持っていきたいと思っています。
しがない一同盟員の言葉に耳を貸す人がどれだけいるかは不明ですが・・・。

それだけが取りざたされていますが、徳川家の砦1周辺の陣掃除を織田家がやっていたころ、他国の方がソロ突貫されていました。
結局砦は落とせていないので、その方達は単に兵を失っただけでしたが、お互い様ともいえます。
ある程度は仕方ないと割り切るのも手でしょう。

砦に集まり始めて陣掃除を完了し、その後砦を攻略する・・・という流れだと、うまく指揮を取る人がいないと、とんでもない時間を要します。
その間、ずっと張り付いていなければならないというのも酷な話で、「ここまで頑張ったんだから、少しくらいは戦功が欲しい」と1、2回突っ込みたくなる気持ちもわかります。

そのくらいはお互い許しあうというか、いろいろなバックグラウンドを持っていることを尊重しあうことも必要だと思います。

私自身は戦功トップ10とか絶対に入れないので、戦功はどうでもいいんですが(笑)


一番被害少なく戦功を得る手は、
・砦へのベタ陣を作って砦の加勢が落ちるまではその陣を絶対防衛
・加勢がはがれた瞬間を見計らって、近距離の利点を生かしてソロ突貫の連打
これで損害を極力小さくした上で、戦功を大きく稼ぐことができます。

やっちゃだめですよ(笑)
毛利家のプロイクサーが1つ目の砦で意図せずにやってしまい、その後砦への攻撃を自粛して陣掃除に専念していたそうですね。

気になったのは、「××家の砦△(城)は○○家で攻撃するから、他家は手を出すな」というものです。
これは3対3で戦っているという性質上、あまりにも自分勝手すぎるでしょう。
そのときの戦況を作り出しているのは、××家の砦のいくつかを落とした○○家のみの力ではありません。
他にいくつもある局地戦を合わせた総合的な結果です。
ソロ突貫は相手に戦功を与えるだけなのでダメだとしても、陣掃除や砦・城への合流攻撃まで制限するのはどうかと思います。
すべての国に参加する権利があるのではないでしょうか。

何かもう少しギスギスしないで楽しむ方向にできないですかね。
仲間とわいわいやれれば楽しいと思うのですが。

まあ、織田家が弱いってことは明らかなんですけどね。
特に結束。
どうにかしていこうよ〜。

で、とにかくマップが広すぎです。陣張り・陣被りを楽しむ(?)ゲームという仕様はどうにかしてください。
陣が被ったら、そこから近くの空き地に陣張りできてもいいじゃないですか。
距離補正とかはもともとの基点からの起算でいいわけですし。
通常の合戦でも同様です。

ちなみに、砦を落とせなかったので経験できませんでしたが、砦や城を落とすと参加していた人全員に自分の攻撃力が表示された報告書が届くらしいですね。
これはぜひ通常合戦でも取り入れてください。
戦功配分も攻撃力比例にした方が、ハイエナが減って良いかと思います。
東西戦と同じように盟主へのソロ突貫の問題が出そうな気がしますが、現状の総ざらいよりはましなのではないでしょうか。
複数同盟での合同作戦もやりやすいでしょうし、10人を超える人数で攻略したときにも、陥落の合流に乗れなかった人を救済することも出来ます。
ラベル:IXA 合戦 東西戦
posted by 戦国好き at 20:47| Comment(0) | 合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第二章 第一回 東西戦〜〜その3〜〜

残念なお知らせ。

20120420_防御失敗.gif

加勢で主力が軒並み負傷かつ部隊数が限られてしまったために、適当に部隊を配置した結果です。
完全な判断ミスです。これは大いに反省するところですね。
ラベル:IXA 合戦 東西戦
posted by 戦国好き at 20:37| Comment(0) | 合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第二章 第一回 東西戦〜〜その2〜〜

そういえば忘れていた組み合わせ表・・・。

20120420_東西戦組み合わせ.gif


1日目は仕事で帰りが遅かったので、ログイン自体は遅めでした。
で、ログインしてみたら、私のいる同盟が守ることになっている砦の周りに赤い陣がいっぱいでした。
砦の側に置いておいた陣は何とかキープできていたので、そこを基点に加勢やら陣への合流やらをやっていましたが、あえなく砦は陥落。
無念です。

まあ、こうなる前に手を打たないとだめですね。
敵陣ができたらすぐに排除していかないと、ある程度集まった後では多少陣をつぶしたところで焼け石に水になってしまいます。

てか、織田よわっ!!

味方の両サイドが武田家・北条家と強力なので、敵方3国の攻撃部隊が真ん中に位置している織田家の砦に集まってしまったのも理由ではあると思いますが(そう思いたい(笑))、やっぱり人数の少なさが根本的な原因でしょうねぇ。


○砦は攻め込まれたら防衛はほぼ無理

先行している鯖のブログを拝見してわかっていたことではありますが、砦に10合流が始まってしまったら、守りきるのは不可能という印象です。
加勢部隊は40までという制限があるため、割とあっさり加勢ははがれます。
しかも、すでに40部隊いると加勢の移動を開始することすらできないので、補充し続けることが非常に難しいです。

結果、40部隊程度では何本か10合流を撃たれたら負傷退場になり、空いた隙間にさらに合流が着弾すれば、あっという間に耐久が減ってしまいます。
また、負傷して加勢がいなくなったことで加勢を送れるようになったとしても、数部隊到着⇒合流着弾で被害甚大という流れになります。

陣を潰していくのが最良の策だと思いますが、これはしっかり国としての統制とまではいわないまでも、方針のようなものが打ち出されていないと、とっさには対応できないでしょう。

敵陣が砦側に出現したら、すぐに合流で潰す。これが基本ですね。


○昼間動けない人は詰む

昼間に陣張り等を(あまり)できない社会人には参加しづらい合戦です。
マップがとにかく広いため、守りのために合戦準備期間中に必要なところに陣張りすることですらかなり厳しいです。
そして、敵方面には合戦開始以降しか陣を張りにいけず、かつ、その砦までが遠いため、砦攻略が始まるころには陣の用意がなかなか間に合いません。
砦が陥落した頃に、10マスくらい離れたところにようやく陣ができるとか、そんな感じです。

かといって長距離陣張り部隊を出すと被る確率が上がりますし、そうやってせっかく張った陣も昼間の間に落とされていたりと散々です。
準備期間・合戦1日目は奇跡的に陣被りがなかったのですが、2日目に思い切って2時間便を出してみたら、しっかり被りました。

同盟の中には昼型の人と夜型の人がいますので、同盟内での共有陣のようなものを作れるといいですね。
同盟規模に応じて作れる数が違うとか大同盟に配慮してみたり、城・砦の周辺の何マス以内は作成不可とかにしておくと良さそうです。
その陣の攻撃・防御方法は調整が必要でしょうが、何かやりようがあるような気がします。


東西戦のコンセプト自体は良いと思います。
・国として連携して活動する
・同盟の垣根を越えた合流・交流
・3国の協調による合同作戦を取れる
・勢力図が何となく部隊の動きを表しているようで楽しい
 ⇒ただし、「一箇所突出して伸びているから、その横腹を叩いて最前線の部隊を孤立させる!!」
  なんてことが無理な(陣が最前線に1つあれば、補給路も何もない)システムなので、
  その勢力図の意味合いは微妙

おもしろい要素はあるような気がするので、もうちょっと調整をして欲しいなと思います。
ラベル:IXA 合戦 東西戦
posted by 戦国好き at 20:36| Comment(0) | 合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月18日

小早川秀秋に??を追加合成

小早川秀秋が手に入ったので、高速櫓部隊を作るべくスキル追加合成をしました。

結果はこちら!!

20120417_秀秋失敗作.gif


どうしてこうなった!?ガック―――(っω`- )―――リ

兵器運用術をつけようとして、2回とも失敗するとこんなのができあがるんですね・・・。
posted by 戦国好き at 00:34| Comment(0) | スキル合成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第二章 第一回 東西戦〜〜その1〜〜

いよいよ我らが21+22鯖にも新合戦がやってきました。

とりあえず陣張りが現在進行形の間に、感想などを書いておきたいと思います。


・マップ広すぎ

いろいろなところで言われていますが、とにかくマップが広すぎます。
陣張りに時間がかかりすぎて、かなりうんざりしています。


・陣を張りすぎた

いつもの合戦の乗りで中継陣を作りながらマップ中央に歩を進めていったら、名声が一気に尽きました。
いつもより多くの距離を移動するわけですし、また、砦からマップ中央に進む間に陣がたくさんある必要なんて全くないわけですから、1時間2時間の陣張りを多用すべきでした。


・明日どうするの

で・・・マップ中央にようやくたどりついたわけです。そして、相手の砦や城にたどり着くためには、同じ時間がかかるんですよね。
昼間仕事をしている社会人にどうしろと。
長距離陣張りを出しておいて、被らないことを祈るくらいでしょうか。
あとはせっかく張っても、帰宅までに陣を落とされないことも一緒に祈っておかないといけないですね。

目標の砦が落とされていないことまで祈らないといけないわけですが・・・。


さて、現在の勢力図です。

20120417_東西戦準備期間.gif

織田家は1組目の西軍になりました。
21+22鯖で三本の指に入る武田家・北条家に挟まれて、屈指の過疎国織田家がいます。

もうおんぶに抱っこでしょう(* ̄∇ ̄*)

何というか・・・もうちょっと織田家も統制が取れるといいですね。
強烈なリーダーシップを取れる方がいると、その辺は改善するのでしょうか。
posted by 戦国好き at 00:31| Comment(0) | 合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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